細く丸い音なので、低音部になると聞きづらい。 音に特徴あり。音は説明できません。 一番使い勝手がよい。カッコイイ曲なんかでよく使う。低音でも太めのしっかりした音。 パイプオルガンなのでしょうか…?あまり再現はできていません。 小学校にあった足ふみオルガン。リードなので、ビブラートがかかっている。 アコーディオンはじゃばらになったベローズと呼ばれるふいごを用いて空気を笛室に送り音を鳴らします。学校でよく見かけるアコーディオンは鍵盤式ですが、最近はやってるタンゴアコーディオンは1つのボタンで和音を作ることができ、これは「アコード=和音」というこの楽器の名前の由来でもあります。 ブルースハープ…。いいです。あの切ない響き。でも、この音色はダメダメ。キツすぎです。 アコーディオンには鍵盤式の他にボタン式の小型のアコーディオンがあります。これをバンドネオンといい、アルゼンチン・タンゴでは欠かせない存在となってます。 |